坐骨神経痛・腰椎椎間板ヘルニア
坐骨神経痛は坐骨神経のラインに沿って痺れが生じるものとされます。
画像診断では鑑別しにくく、痛みの場所などの確認によって判断されていることが多い。
【こんな坐骨神経痛・腰椎椎間板ヘルニアで悩んでいませんか?】
☑何ヶ月も前から坐骨神経痛や腰椎椎間板ヘルニアに悩まされている
☑マッサージを受けても坐骨神経痛が改善しない
☑立っても座っても腰から足の激痛が痛くて辛い
☑夜も眠れない、寝返りが打てないくらい痛みがある
☑病院で手術を勧めれているが手術を避けたい
医療機関の治療や針やマッサージなどでは基本的に臀部から太ももにかけてが対症となっているが、完全には改善されずに慢性化するケースが多い。
これは神経痛のラインがどこから発症しているか、を正確に認識できていないためです。
何故かと言うと、坐骨神経はお尻や太ももだけではないのと、そもそも坐骨神経痛ではない可能性があるということです。
この椎間板ヘルニアの痛みの原因は、実は「椎間板にはない」というのは知ってましたか?
1995年カナダのブースらの研究→国際腰痛学会でボルボ賞を受賞(腰痛学会のノーベル賞)
「腰椎ヘルニアと診断された強い腰下肢痛を訴える患者46名と、年齢・性別・職業などを一致させた腰痛のない健康な人46名の腰部MRIを撮影した。その内容を知らない二人の神経放射線医に両者の画像を診断してもらう。」
→腰痛なしのグループの76%にヘルニア、椎間板変性が85%に見つかる
この結果から、「画像によって椎間板ヘルニアを診断されても、必ずしも腰痛を引き起こさない。」ことが分かりました。
つまり、椎間板ヘルニア=腰痛・痺れではない、ということが今から約30年前には分かっていました。
だったら、手術や注射の効果は…?どう考えても疑問が残ります。
当院で、過去に腰椎椎間板ヘルニアの手術をされた方で、その後も腰痛に強い悩まされている方々の割合は100%になります。
当院では、ヘルニアに注目せず、全身から腰痛を起こしている部分を調べて、施術を行っています。
多くは、腹部内臓の血流問題、腰部や腹部の筋膜の緊張が見られます。
何をしてもよくならない『坐骨神経痛・腰椎椎間板ヘルニア』なら当院にお任せ下さい。
筋膜リリース、骨盤調整、内臓調整で体の癒着を整えれば、坐骨神経痛・腰椎椎間板ヘルニアの痛みは解決できます。
諦めずにご相談下さい。
痛みのない日常生活を取り戻しましょう!

【当院で坐骨神経痛・腰椎椎間板ヘルニアを解決された方の声】
【なぜ他で良くならなかった坐骨神経痛・腰椎椎間板ヘルニアが当院で解決できたのか?】
・筋膜と内臓の調整で腰周辺の癒着を整えます
・坐骨神経痛・腰椎椎間板ヘルニアに関係する部分のあらゆる検査をします
【坐骨神経痛・腰椎椎間板ヘルニアの症例】
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①ベッドに横に寝れないヘルニアの腰痛・坐骨神経痛は原因ではない
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